頭のよい子が育つ家

01 頭のよい子が育つ家

有名私立中学に合格した子どもが育った200軒の家庭の調査から導きだされた結論。
親と子どものコミュニケーションが取りやすい工夫が施された子育て世代に人気のコンセプトです。

■ターゲット:0歳から12歳までの子どもがいる家庭。
■コンセプト:子どもの創造力やコミュニケーション能力を育む。キッチン学習・リビング学習・3Xができる工夫。
■機能:リビング階段、オープンキッチン、ガラス黒板、本棚階段等。

子どもの3X(スリーエックス)を育む家

eXplore[探求] eXpress[表現] eXchange[共有]
※3Xは米国のマサチューセッツ工科大学のシーモア・パパート教授が提唱した教育理論です。

ここで言う「頭のよい子」とは、探求したものを表現し他の人と共有できるようきちんと伝えられる子どものことです。
有名私立中学の入試では、暗記問題ではなく子どもの発想力やコミュニケーション能力を見る記述問題が多く、そういう問題に答えをだせるようになるには0歳から12歳までの間に家で3Xをいかに身につけられるかによります。
「頭のよい子が育つ家®」は、親と子どものコミュニケーションにより3Xを育む工夫がいたるところに施された家です。

2006年に代表四十万靖が著書「頭のよい子が育つ家」で「できる子どもは勉強部屋では勉強しない」という家での親子のコミュニケーションを主体とする「リビング学習」の効果を提唱。その考え方の斬新さや納得性の高さから多くのメディアで取り上げられ、今日では「リビング学習」という言葉は辞書に載るほどまでになっています。

夫婦の距離のよい家

夫婦の暮らしが愉しくなる家。「気配」という究極のコミュニケーションでふたり仲良く。

■ターゲット:夫婦の価値観を重視する家族。DINKS、子が離れた熟年世帯。
■コンセプト:仲はよいが、べったりではない。お互いのプライベートや趣味も尊重しつつ、夫婦の時間や会話も過不足なく・そんなふたりに心地のよい家。
■機能:気配リビング、気配寝室、プライベートコーナー、プライベート収納等。

犬も猫も家族の家

ペットにやさしく、飼い主にもペットが負担にならない家。

■ターゲット:ペットと暮らす人。
■コンセプト:犬や猫が伸び伸びと元気に飼い主と暮らせる家。
■機能:ドッグラン・リビング、キャットボルダリング・リビング等。

介護より快護の家

介護される立場、介護する立場、双方の視点から心地のよい家。

■ターゲット:介護の必要な家族のいる人。
■コンセプト:介護される人が疎外感を感じず家族の気配を感じられる家。
■機能:回廊リビング、コネクトトイレ、つながりデッキ等。

建築家の至高の家

その土地の魅力と住まう人の願いをマスターアーキテクトが唯一無二の家として形にします。

3階の高さから名山を眺望できるならリビングは3階に。
川のせせらぎ、陽光がはいるリビング、五感を大切にした住まい。

■ターゲット:それなりの予算をかけてハイグレードな家を建てたい人。
■コンセプト:建築家が提案するひとつ上の暮らしをかなえる住宅。
■機能:施主のニーズやわがままにマスターアーキテクトが対応。

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